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生きる基本、学ぶ基本を固めてから、夢に挑戦! ◆
優先順位(価値の高い順) 元気>生活>学力>成績>合格 |
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元気(生命)が一番
- 元気(生命)の源は、睡眠・栄養です。睡眠・栄養はしっかりとるように指導しています。
- 何とかなる、生命があれば。
- 個人差がありますが、小学生は10時間以上、中学生・高校生は8時間以上を一応の目安としています。
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生活(家族)が二番
- 日常の生活(家庭の手伝いなど)、家族団らん(家族で旅行、家族でスポーツなど)を大切にさせています。
- 何とかなる、家族がいれば。
- 受験のために、家族が犠牲になる必要はありません。普段どおりの生活を送ってください。
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学力(実力)が三番
- 総復習と総予習で、学力(実力)を高めていきます。
- 何とかなる、実力があれば。
- 目先の成績や合格を意識しすぎて、肝心の学力(実力)が穴だらけにならないように指導しています。
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成績は四番
- 学力(実力)がつけば、模試や定期テストなどの成績は、自然と上昇します。
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合格は五番
- 学力(実力)がつけば、志望校には自然と合格します。
- 合格に必要なのは、本番のテストで、合格最低点以上を取ることです。過去問指導は、遅くとも半年前から始めます。
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優先順位が違うと
- × 合格を最優先する…(例)「何としてでも合格しろ」「死ぬ気で合格しろ」
- 生命(心身)のバランスが崩れます…体の病気、心の病気が近寄ってきます(病気になったら手遅れ)
- 家庭(家族)のバランスが崩れます…ピリピリムード、一触即発で、DVが発生しやすくなります
- 学力(知能)のバランスが崩れます…知識が断片的に鳴りやすく、頭がパニックになりやすくなります
- 成績のバランスが崩れます…成績の結果で一喜一憂しやすくなり、暴発しやすくなります
- この点で、親御さんや生徒本人と意見が違えば、指導をお断りする場合があります
- × 成績を最優先する…(例)「小テスト、定期考査(中間、期末)、模試などでいい点を取れ」
- 生命(心身)のバランスが崩れます…体の病気、心の病気が近寄ってきます(病気になったら手遅れ)
- 家庭(家族)のバランスが崩れます…ピリピリムード、一触即発で、DVが発生しやすくなります
- 学力(知能)のバランスが崩れます…知識が断片的に鳴りやすく、頭がパニックになりやすくなります
- この点でも、親御さんや生徒本人と意見が違えば、指導をお断りする場合があります
- × 学力を最優先する…(例)「テレビダメ」「マンガダメ」「ゲームダメ」「メールダメ」「遊びダメ」「家族旅行ダメ」
- 生命(心身)のバランスが崩れます…体の病気、心の病気が近寄ってきます(病気になったら手遅れ)
- 家庭(家族)のバランスが崩れます…ピリピリムード、一触即発で、DVが発生しやすくなります
- 長時間の自学自習では、この部分をもっとも注意しています。
- 肩こり、首こり、頭こりは、血行不良を生み、万病の元(特に循環器系)ですので、
休憩、ストレッチ、飲食、音楽などは、他の生徒の迷惑にならない範囲で、自由にさせています。
- また、眠いときは、20分間の昼寝も認めています。
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